バストアップにイソフラボンは効果がある!?アラサーも諦めるな!

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「バスト、大きくしたい!!」ってほとんどの女性が一度は思ったことがあるのではないでしょうか。歳を重ねるごとにその願いも薄れて行き、やがては諦めてしまう方が大勢いらっしゃいます。ですが、バストサイズは30%が遺伝と言われています。残りの70%は生活習慣や細身体型によるものなんです。ですので、アラサーになったからといってバストアップを諦めることはないんです。
また、胸を育てるのに必要なのが、「成長ホルモン」と乳腺にできる「ラクトゲン受容体」なんですが、この「ラクトゲン受容体」は胸がふくらみ始める13歳~17歳の間に、沢山作られるのですが、実はコレ、20代、30代以降にも残っていたり、作られたりしているんです。「ラクトゲン受容体」に「成長ホルモン」が働きかけると、胸が大きく育ちます。ですので、アラサーの方もでもこの「ラクトゲン受容体」が残っている可能性があるので、バストをアップを諦めることがないんです。
そこで、今回は、バストアップに効果があるイソフラボンやボロンについてのご紹介や、バストアップサプリを選ぶ際の注意点をご紹介致します。
バストアップにイソフラボンは効果がある!?アラサーも諦めるな!

イソフラボンとボロンはバストアップに必須

ネットで検索すると、バストが大きくなる食べ物として真っ先に表示されるのが大豆イソフラボン。最近ではボロンが注目をされています。この大豆イソフラボンは納豆・豆乳・きなこ・味噌汁・豆腐などの食べ物に多く含まれています。日ごろからそれらの食べ物は摂取しているので安全な食べ物です。
なぜ、このイソフラボンがバストアップに効果があるかというと、女性ホルモンであるエストロゲンと同じような働きをすることが分かっているからなんです。ちなみに、エストロゲンとは、女性ホルモンの一種で、女性のカラダを作るのに欠かせない成長ホルモンです。エストロゲンが分泌すると乳腺が刺激されるので、バストアップ効果が期待できます。
一方のボロン(Boron)も、キャベツやピーナッツ・リンゴなどに含まれる成分で、このボロンにはエストロゲンの分泌を促進する効果があります。プエラリアよりもバストアップ効果が高いともいわれていて、ボロンを摂取するとバストを保護するために乳腺に脂肪が付くので、バストアップがはかれるということなんです。しかも!ボロンやイソフラボンは、プエラリア・ミリフィカとブラックコホシュ違って副作用もない安全な食べ物です。
ですので、バストアップをしたいアラサーの方は、イソフラボンやボロンを多く含んだ、納豆・豆乳・きなこ・味噌汁・豆腐・キャベツやピーナッツ・リンゴなどの食べ物をしっかり摂るようにしましょう。

 

バストアップサプリを選ぶ際の注意点

バストアップサプリを選ぶ際の注意点

バストアップをはかるためにサプリメントを選ばれる方もおられると思います。サプリメントの良い点は、効率的に摂取できることです。大量に食べなければ摂取できない成分も2,3錠を飲むだけで、簡単に摂取できてしまします。飲む時間も関係なく好きなタイミングに飲むことができます。
そんな効率的なサプリですが、バストアップサプリの多くで使用されているのが、プエラリア・ミリフィカやブラックコホシュです。ただし!これらの摂取には注意が必要です。
理由は、日本医師会から注意喚起されていますが、プエラリア・ミリフィカを摂取された方々から、不正出血・乳房の異常・呼吸器障害・消火器障害などの副作用が報告されているからなんです。ブラックコホシュも肝機能障害・黄疸・肝炎などの症状が報告され、厚生労働省からも注意喚起が出されています。
ただ、現在のところ明確な摂取量の上限が決められているわけでもありません。ですので、少しでも不安がある方はプエラリア・ミリフィカやブラックコホシュは避けた方hよいでしょう。


プエラリア・ミリフィカは、タイ北部等に広く分布しているマメ科の植物で、根っこの部分にに強い植物性エストロゲン(女性ホルモン)作用を持つ物質が多く含まれています。また、ブラックコホシュ(black cohosh)は、北アメリカ原産のキンポウゲ科サラシナショウマ属の多年草で、別名ラケモサとも呼ばれています。根や根茎から抽出し得られるエキスには、フィトステロール・糖類・タンニンなどの成分を含み、エストロゲンなどの女性ホルモンに似た作用を発揮することが分かっています。

 

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